猛禽類の確認!!

遂に、庭にて猛禽類の姿を確認
以前にもありましたが、それよりも小型(中型)
ツミ?よりも大きそう

例年になく野鳥が訪れています。
ひまわりの種の袋がいつもの2~3倍の早さで消費されます。
そこに目をつけていたのでしょうか。
無数の羽の散乱とその張本人を確認。
対策をしなければ。

ヤマガラ2

我が家の庭に給餌台を設置しています。
概ね11月から3月ころまで、そこに餌を出しています。
最初は、ゴジュウカラ狙いでした。
シジュウカラ、コガラ、ヒガラと
そして、ヤマガラを確認しました。

スズメ大の大きめのカラですが、ビーズのような目
カツラのような頭部が可愛らしいです。

庭の植物

今年は、暑さが続きました。
今頃朝顔が咲きました。
どこから飛んできたのでしょう。

 

今年も咲いてくれました


毎年咲くスペアミント

今年も無事です。
来年は、もっと増えてくれるように。

脅威の83倍

毎年の7月の連休は、
浜中で
花見と鳥見と海の幸
を楽しみにしています。
鳥見で気になっていたオオワシ
数メートルの川の対岸の木にいつも止まっていることを確認し、
手持ちの300mmで撮影したのですが、今一つです。
来年こそは・・・
そこで、NIKONのCoolPix P900を用意してみました。

試し撮り・・・
100m以上離れたグランドの端にある花壇
肉眼では、文字は読めません。
窓によりかかりながら手持ち撮影

データ

早速。フィールドへと出かけましたが、ロケット人気のせいか
森は、ひっそりとして、ウグイスの鳴き声がむなしく・・・(*_*;

Unifying

unify

・この、赤いアイコンが付いたレシーバーを使うと複数のデバイスをこの一つのレシーバーで繋ぐことを可能とする。
 NUCを用意してみたが、USBポートは全部で4個、これを使うことで、ポートが二つ空きました。
・NUCには、デバイスをつなぐ手段として、Bluetoothがありますが、UEFI上では使用できない。

ロジクール以外でも似たものがあるようです

ロジクール Unifyingレシーバー

多数のデバイスに1つのレシーバー
一対多の接続

最大6台のUnifyingデバイスに1つの小型レシーバーが対応。差し込むだけで、追加マウスとキーボードが1台のパソコンにつながります。
デバイスの接続

準備、設定して、最大6台のUnifyingデバイスまたはUnifying対応デバイスを1つのレシーバーに接続。Unifyingソフトウェアをダウンロードして、お使いのデバイスすべてを1つのレシーバーに素早く追加。

ソフトウェアをダウンロード
Unifyingの有利性

便利で扱いやすい、高度な2.4 GHzワイヤレス テクノロジー
簡単な移動性と優れた経験を実現 – マウスとキーボードをパソコンバッグに簡単に入れて、職場や自宅で使用。マウスやキーボードは、1つのUSBポートがあればいつでも使用できます。
UnifyingデバイスとUnifying対応デバイス

多数のUnifying製品から、キーボードとマウスのコンボやマウス コレクションを構築

NUCを購入

仕事で使うPCは、在庫管理+販売管理に使用の十数年前のもの。
まだまだ完動品(iMac)ですが、プリント出力に時間がかかり
より高速なPCの交換を考えました。

先ず同じバージョンのMacOSを使っているiMacの中古を捜して
みましたが、良品は高価、中古の完動品でもいつかは壊れる。
ということで、Windowsマシンを・・・小型コンパクト、予算と考慮し
NUC(Next Unit of Computing)


10cm角の手のひらサイズのベアボーン
画像で見るよりも実際手に取ると、非常にコンパクトです。
これに、メモリとHDD or SDDで超小型PCとなる。
もちろんOSも必要。

今回は、DSP版windows10を用意する。
HDDは、動作不良で廃棄する予定のMacBookProより
換装。

出費は、3万数千円
・NUC

・ワイヤレスキーボード
・メモリ(4G)
・DSP版windows10

これに手持ちの
・液晶ディスプレー
・ワイヤレスマウス
・ソフトは、WIN版も同梱するもの、バージョンは古いが
WIndows10でも動く?ようだ。(検証済み)

すべてインストールし、動作させてみたところ
CPUは、Celeron N3050 1.6GHz ですが、
予想以上に
さくさくと動く ( ^)o(^ )

もう一台欲しくなりました。